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Unityで遊びを作っていきます

「SwiftでつくるARKit超入門」を発売しました

今話題のARKitを使ってみたいけど、何から始めたら良いのかわからない・・・。そんな人のためにARKitの入門書を書きました!本書ではSwiftとXcodeを使って次のようなサンプルを作っていきます。

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「ARKit超入門」は下記のサイトから購入できます!
booth.pm
 

ARKit超入門の特徴

この本ではXcodeとSwiftを使ってARKitのサンプルを作っていきます。

UnityからでもARKit用のPluginを使えば勉強はできます。ただ、ビルドに時間がかかったり、APIが異なっていたりと、ARKitの勉強という意味では効率的ではありません。

そこで、XcodeとSwiftを使ってネイティブ環境で開発することで短いサイクルで15個のアプリを開発できるように工夫しています。

3Dの表示にはSceneKitというAppleが開発したフレームワークを使用しています。初めての方でも簡単に理解できるように、必要な考え方は詳しく説明しています。

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ARKit2.0にも対応

ARKit超入門では2018年にリリースされたばかりのARKit2.0にも対応しています。ARKit2.0では、次のような機能が追加されました。

  • 環境マッピング
  • ARの永続化
  • 複数人でのAR空間の共有
  • 画像トラッキング

ARKit入門ではこれらの4つの機能についても詳しく説明しています。もちろんこれらの機能を使ったサンプルアプリケーションもついています!

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作れるアプリケーションと目次

ここでは次のようなアプリケーションを作成します。ダウンロードサイトには目次も載せているので、あわせてご覧ください!全128ページで販売価格は2000円になります。

1章 ARKitとは
2章 ARKitで特徴点を検出
3章 ARKitで平面の上に球を置く
4章ARKitで平面を表示する
5章 壁を検出する
6章 タップした平面に3Dモデルを置く
7章 オリジナルの3Dモデルを置く
8章 光源を推定する
9章 環境マッピング
10章 画像マーカーを使ってARを表示
11章 面の形状に沿った平面の検出
12章 ARKitと物理挙動の連携
13章 AR空間の永続化
14章 複数人でARを共有する
15章 距離測定アプリを作る

ダウンロード

本書はPDFのダウンロード販売です。ダウンロードは次のはBOOTHのサイトからできます。

booth.pm